緊急地震速報・講習会2008東海愛知工場大学にトレーラーハウス展示、講習会で講演
実物トレーラーハウスを見学して頂き、災害発生時、諸外国での活用方法を講演いたしました。 |
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愛知工業大学キャンパスに2日間展示、多くの皆さんに体感して頂きました。 |
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災害関係者や学生の皆さんから、実際の活用があると高い評価を得ました。
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災害時のトレーラーハウスの活用を講演、今後の日本国内の普及に期待致します。 |

災害発生時の諸外国での活用事例や柏崎の活用を報告、活用の広さを説明致しました。 |
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| 新潟県中越沖地震(2007年)計画から設置、「笑福市」「クリスマス」「新年」まで。 |
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10月、柏崎の皆さん、長野視察と懇談。 |

地権者3名、設置予定地の整備は大変です。 |
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大変な復興作業が行われ、整備完了 |

この場所にトレーラーハウスが設置されます。 |
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地元期待の復興写真、
完成合成写真スタッフ全員 |
いよいよ設置場所の決定皆さん一眼となって |
12月11日、大勢が見守る中、搬入いたしました。 |
早朝5時、1台め到着、市会議員さんも交通整理 |
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| 2台目到着、大勢の報道カメラの中、無事到着 |
2台目搬入開始 |
12月11日、設置完了。
イベントの準備完了 |
いよいよ復興の第一歩を踏みしめて |
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| 12月16日待ちに待った「笑福市」の開催、右から柏崎市長、新潟県、北陸建設公斉会、弊社代表 |
報道関係者50名以上の中開会し致しました、関係者の皆さんはインタビューに追われても元気でした。 |
オープンしたトレーラーハウスの中は暖かくきれいに飾られ、熱気でいっぱいでした。 |
寄付されたもみの木に願いをこめて、一日も早く復興出来ますように。 |
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| 感謝状を頂きました。 |
地元の方からクリスマスカードを頂きました。 |
振興会から、年賀状を頂きました。 |
復興のモニュメントになりました。 |
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| 福岡県西方沖地震(2002年) |
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震災の10日後長野を出発
直江津港より福岡へ。 |
福岡港には夜間到着致しました。
そのまま設置予定地に運搬。 |
予定地に設置完了。
震災発生から2週間後の様子 |
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| 阪神淡路大震災(1995年) |
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| 震災復興プロジェクト神戸ハウジングミッション |
被災者、商社等の参加者
米国では市長・議員他政府の皆さんの参加 |
記者会見では、カンバーランド代表が団長として会見致しました。 |
米国では各局からの取材の申し込みがあり大変でした。(チャンネル16)
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記者会見はインディアナ政府の通訳により行われました。
弊社は、米国のパワーと合理化を学び、日本の将来のためのトレーラーハウス開発を決意致しました。 |
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阪神淡路震災にご尽力頂いた国会議員の若林様
弊社トレーラーハウスの前で記念に1枚。 |
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アメリカ合衆国連邦緊急事態管理庁http://ja.wikipedia.org/wiki/FEMA
(Federal Emergency Management Agency of the United States、略称:FEMA)は、大災害に対応するアメリカ合衆国政府の政府機関である。天災にも人災にも対応する。アメリカ国土安全保障省の一部であり、緊急準備即応次官
(Under Secretary of Emergency Preparedness and Response) の下に置かれている。
FEMAは、洪水、ハリケーン、地震および原子力災害を含む、その他の災害に際して、連邦機関、州政府、その他の地元機関の業務を調整することを請け負っている。また、家屋や工場の再建や企業活動・行政活動の復旧にあたって、資金面からの支援を行う。
各州や連邦政府直轄地等(ワシントンD.C.)には緊急事態管理局という下部組織が存在する。
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